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2019年秋アニメ「超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!」【10話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

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10話あらすじ

#10 林檎は勇気を出して狩人になるようです!

ギュスターヴを退け、北部全体を手中に納める七光聖教はもはや帝国全土から見ても、危険な存在となった。

これから帝国との戦争が本格化し、忙しくなるだろうと思った矢先、司と林檎は「働きすぎだ」とドクターストップがかけられる。

休養を命じられた司は、休息の合間に、一緒に街を散策しようと、林檎に提案する。それはつまり、デートなのでは?

世界最高の科学者である林檎だが、恋愛に関しては無知で無力だった。

仲間たちに相談するが、林檎の不安と混乱は全然消えない。

そんな林檎に、忍は秘策を授ける。

果たして二人のデートの結末は?


出典アニメ公式サイト

10話を視聴した方の反応

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次回予告

#11 桂音は悪い子を決して許したりはしないようです!

「あるもの」の開発に集中する林檎。司もまた、その開発を頼んだ責任の重みを一身に受け止める。

情報収集を続ける忍は、碧の団の不審な動きを掴み、ジャンヌの身を案じていた。

一方、街では病が流行していた。異世界の医療では手の施しようがなく、司たちの準備した医薬品も不足している中、患者は死に至る病で苦しんでいる。

患者を救うことのできない七光聖教を侮辱する地元の医師会に怒る暁。

彼の心意気に応えるように、世界最高の医師、神崎桂音は、薬を作り、患者たちを救うと宣言する。

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