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2019年秋アニメ「超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!」【11話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

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11話あらすじ

#11 桂音は悪い子を決して許したりはしないようです!

「あるもの」の開発に集中する林檎。司もまた、その開発を頼んだ責任の重みを一身に受け止める。

情報収集を続ける忍は、碧の団の不審な動きを掴み、ジャンヌの身を案じていた。

一方、街では病が流行していた。異世界の医療では手の施しようがなく、司たちの準備した医薬品も不足している中、患者は死に至る病で苦しんでいる。

患者を救うことのできない七光聖教を侮辱する地元の医師会に怒る暁。

彼の心意気に応えるように、世界最高の医師、神崎桂音は、薬を作り、患者たちを救うと宣言する。


出典アニメ公式サイト

11話を視聴した方の反応

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次回予告

#12超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!

ジャンヌの窮地を救った忍はジャンヌの意志を受け止め、彼女を七光聖教に招き入れる。

一方、帝国元帥ネウロ秘蔵の魔導士、タンガニカは、隠されていた実力をついに現す。まき散らされる破壊と破滅。

それは帝国の力を示すに十分なものだった。

それに対抗し、世界最高の政治家、御子神司は、かねてから用意していた策を発動する。

それは、異世界における革命の始まりを告げる狼煙となった。

「帝国を打倒し、革命を起こす」。

集まった群衆を前に、司は新たな世界、新たな国の姿を語る。

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