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2020年冬アニメ「空挺ドラゴンズ」【11話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

11話あらすじ

第11話『小さい龍と龍脳の漁師鍋』

船から落下したタキタの無事を信じ、捜索を続けるクィン・ザザ号の仲間たち。

当のタキタは、アスケラと名乗るマタギの少女に助けられ、拾った子龍を連れてキャンプで保護されていた。

命の危機こそ去ったものの、万全ではない体調。

船に戻るための方法も、まったく考えが及ばない。

だが、タキタはそうした自身の抱える問題以上に、食事をせず、日々衰弱していく子龍の様子を気にかけていた。


出典アニメ公式サイト

11話を視聴した方の反応

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次回予告

 

第12話『龍の回廊』

火山の噴火に誘われて、大量の「渡り」の龍の群れが周囲に現れる。

さまざまな種類の龍が入り乱れ、中には別種の龍を喰らう龍までいる。

そんな壮絶な光景を前に、ミカやヴァナベルら、クィン・ザザ号のすべての船員が、それぞれの役割を果たしながら、全身全霊で龍捕りとしての生き様を示していく。

それを目の当たりにしたタキタもまた、背中に子龍を背負いながら、龍捕りとして為すべきことをやり遂げようと、決意を固める。

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