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2020年冬アニメ「空挺ドラゴンズ」【2話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

2話あらすじ

第2話『賞金と極小龍の悪魔風』

クィン・ザザ号に乗り込んでから3ヶ月経ち、新人のタキタも少しずつ仕事に慣れてきた。

そんな彼女が甲板でひとり風に当たっていると、手すりに奇妙な鳥が。

……いや、違う。

龍だ!

鳥のような小ささでも龍は龍。

捕まえればかなりの儲けに違いない!!

タキタは甲板から船内へと紛れ込んだ龍を密かに捕獲しようと奮闘する。

しかし、なかなか見つけられずにいるうち、ギブスが何者かに襲われ負傷。

事態は船全体を巻き込んだ、大騒動へと発展する。


出典アニメ公式サイト

2話を視聴した方の反応

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次回予告

第3話『光る龍と』

捕龍船といえども、龍と戦ってばかりではない。

空の上にも平時の職務はある。

見張り台の当番をしていたジローは、天測で雲行きが怪しいことに気がついた。

そんなこととは知らず、非番の者は賭けに興じたり、二日酔いでへばったり、古くなった龍の肉を燻製にしたりと、自由きままに過ごしていた。

しかし、船の責任者と会計士は頭を抱えていた。

このまま龍が捕れなければ大赤字!! しかもジローの見立て通り、船の前方には嵐を伴う巨大な雲が迫りくるのだった!!

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