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2020年冬アニメ「空挺ドラゴンズ」【6話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

6話あらすじ

第6話『祭りと龍肉の手延べ汁麺』

港市みなとまちクオーンに、クィン・ザザ号は補給と船の修理のために降り立った。

一仕事終えた船員たちの多くは、久々のおかを堪能しようと酒場へ繰り出す。

そんな中、ミカは初めて龍の解体を経験したことで心ここにあらずなタキタを気遣い、一緒にまちに向かう。

そして、「千剖士せんぼうし」という龍を解体・加工して暮らす一族を訪ねる。

そのころ酒場では、ザザ号と他の船の龍捕りのあいだで乱闘が勃発。

ジローはその騒ぎから、カーチャという名の可憐な少女と出会う。


出典アニメ公式サイト

6話を視聴した方の反応

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次回予告

第7話『大災と食える龍』

クオーンの平和は、一瞬にして破られた。組合の飛行船が曳航してきた、大型の龍。毒によって仕留められていたはずのそれが突如息を吹き返し、市中まちなかで猛威を振るい出した。

放たれる激しい熱閃で、至るところに火の手が上がり、傷の苦痛にのたうつ巨体で、瓦礫の山が築かれる。

寄港していた船は次々と逃げ出すが、まちの住人たちに逃げ場はない。

クィン・ザザ号も決断を迫られる中、ジローは市の人々を守ることを主張する。

その熱意とミカの食欲が、龍捕りたちの気持ちを動かす。だが、大型龍の力は並大抵ではなかった。

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