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2019年夏・秋アニメ「炎炎ノ消防隊」【19話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

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2019年夏・秋アニメ「炎炎ノ消防隊」【19話】「あらすじ」や「予告動画」

19話あらすじ

第拾九話 地下への

リヒトの調査によって白装束らのアジトが判明する。

そこは、聖陽教が禁忌の地とする地下世界。

皇国民が「地下(ネザー)」と呼ぶ場所だった。

侵入口は過去に存在した地下鉄道の遺構に決定。

暗闇に閉ざされ地獄へ続くと言われる「地下(ネザー)」への侵攻を試みる「第8」だったが、待ち構えていた敵の罠によって隊を分断されてしまう。

一人になったマキの前にはフレイルが、そして、タマキとアイリスの前には最強の刺客が襲い掛かる。


出典アニメ公式サイト

19話を視聴した方の反応

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次回予告

第弐拾話 誇りを纏って

隊を分断され、単独で「地下(ネザー)」を進む火縄。

暗闇と霧が視界を妨げる中、突如、閃光とともに飛び来る炎の矢。

白装束の射手・アローの冷徹な攻撃に負傷し苦戦するも、部下であるシンラの人格を軽視するアローの言葉が、火縄の感情に火を灯す。

アローを倒すため火縄が手にしたものとは――。

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