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2019年秋アニメ「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」【10話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

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2019年秋アニメ「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」【10話】「あらすじ」や「予告動画」

10話あらすじ

Episode 10   こんにちは、太陽の女神

無事にイシュタルを仲間にした藤丸たちは、ギルガメッシュからゴルゴーン打倒の要として、南の密林・エリドゥに保管されている“マルドゥークの手斧”の情報を得る。

さらにイシュタルにより、エリドゥを拠点にする密林の女神の真名が明らかになるのと時を同じくして、まさに密林の女神がウルクに急襲を仕掛けてくる。

笑顔で次々と人間を攻撃していく密林の女神に対し、駆けつけた藤丸たちは戦闘を覚悟するが、女神は“とある事情”を語り始める。


出典アニメ公式サイト

10話を視聴した方の反応

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次回予告

Episode 11    太陽の神殿

いとも容易くジャガーマンを味方につけた藤丸たちは、エリドゥの手前で死んだと思われていたウルク兵たちと再会。

彼らの無事を知り、ケツァル・コアトル打倒への活路を見出す一行。

そして、ついにエリドゥ太陽神殿にたどり着き、三女神同盟の一柱、ケツァル・コアトルに戦いを挑む。

太陽の祭壇を壊すために猛攻を繰り広げる中、藤丸はイシュタルの力を借り、単身ケツァル・コアトルへ魂の真っ向勝負を挑む。

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