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2019年秋アニメ「Fairy gone(フェアリーゴーン)」【15話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

各話Twitterでの「反応」や「感想」はこちらから!

15話あらすじ

第15話   『裏町の草ひき』

ディーゼの反乱の影には常にウルフランの暗躍があった。

結局はそれら全てを裏切り、果たして男は何を目的に動いているのか。

事後処理で、ひたすらに反乱者の捜査と摘発の日々が続くドロテアの面々。

マーリヤは自責の念にかられながらも職務にあたる。

そんな中フリーは、ディーゼに内通したと思われる元王族、クリストフ・ラーンの存在にまでたどり着く。


出典アニメ公式サイト

15話を視聴した方の反応

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次回予告

第16話   『笑いころげるトンビ』

国内唯一の貿易拠点ベイルンの船島で大量の禁制品と共に、黒の妖精書〝黒の九〟が発見された。

確保へ向かうマーリヤたち。一方で妖精学者ダミアンとヴェロニカ、さらにスウィーティーとパトリシアの二人も船島へと集結。

三大マフィアの一つ『グイ・カーリン』幹部のイージェイを交え、三つどもえの戦いとなる。

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