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2019年秋アニメ「Fairy gone(フェアリーゴーン)」【18話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

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2019年秋アニメ「Fairy gone(フェアリーゴーン)」【18話】「あらすじ」や「予告動画」

18話あらすじ

第18話  『踊るネズミと折れた角』

ドロテアの活躍により〝黒の三〟〝黒の六〟が妖精省の手に渡る。

残るはグイ・カーリンの四大幹部最後のひとり、イージェイの所持する〝黒の九〟のみ。

潜伏先へと向かうフリー、マーリヤらは意気込む。

だがイージェイは、独自の研究により〝培養型妖精兵〟を生み出していた。


出典アニメ公式サイト

18話を視聴した方の反応

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次回予告

第19話   『悲しい声と黒い本』

ウルフランに〝黒の九〟が奪われ、ついに黒の妖精書が揃ってしまう。

それらを影で手引きしていたのが、マルコ・ベルウッドとその右腕であるグリフ・マーサーと判明し、妖精省を一斉検挙するためドロテアが動く。

果たして彼らの目的である『あらまほしき世』とは…。

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