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2019年秋アニメ「Fairy gone(フェアリーゴーン)」【20話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

各話Twitterでの「反応」や「感想」はこちらから!

20話あらすじ

 

第20話『はじまりの森』

アインツ教団。〝黒の妖精書〟が記す〝神獣〟の復活。

捜査の過程でスーナを訪れたマーリヤは〝災いの子〟と呼ばれ疎まれてきた自分と、〝幸いの子〟と呼ばれ誰からも寵愛を受けてきたヴェロニカの真実、そして神獣復活のために必要な素材は何なのか、その秘密を知ることになる。

 


出典アニメ公式サイト

20話を視聴した方の反応

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次回予告

第21話『錆びた強者と開かない扉』

教団が狙う最後の素材──〝妖精憑き〟。

彼らがそれをひとりでも手にすれば、かつて、古代トゥパール王国を滅ぼしたほどの力を持つ〝神獣〟が甦るという。

そして〝妖精憑き〟であるマーリヤ、レイ・ドーン、ヴェロニカの三人は、教団の陰謀によりロンダキアへと誘導されつつあった。

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