ページ上へ


2019年秋アニメ「星合の空 -ほしあいのそら-」【6話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

2019年秋アニメ「星合の空 -ほしあいのそら-」【6話】「あらすじ」や「予告動画」

6話あらすじ

第6話

圧倒的な部員数と実力を誇る、ソフトテニス部の強豪・御崎学園との練習試合に、

不安と緊張がない交ぜになる志城南中のメンバー達。



一番最初に戦う太洋・直央のペアも、相手との実力差を感じて萎縮してしまっていた。



しかし、眞己だけは自信を持てば勝てる試合だと笑う。



悠汰の力も借りて、ペアの力を存分に引き出して戦おうと気合を入れた。



晋吾が妹と考えてきた“勝利のダンス”も皆で踊り―、初めての対外試合が始まる!


出典アニメ公式サイト

6話を視聴した方の反応

掲載してほしくない等、ご意見ご要望ありましたらTwitterのDM、またはメールへご連絡をお願いします、その際には「アニメのタイトル」「何話感想」を添えてもらえますとスムーズに対応できます。

次回予告

        第7話

御崎学園のエース・王寺アラシのプレーセンスに、試合は相手の独擅場かと思われた…が、眞己はあることに気づく。



彼らの弱点をつけば勝利の糸口が見えるかもしれない。



それは簡単にはいかないだろうがやる価値はある―!



祈る悠汰と「報われない努力のほうが多い」と皮肉りながらも見守る夏南子。



そして仲間の応援を受けて、お互いを信じ合う眞己と柊真はいよいよ反撃に出る。

二人はこの試合の流れを変えることができるのか!?

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

CAPTCHA


スポンサーリンク