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2020年春アニメ「放課後ていぼう日誌」【11話】感想 Tweetをまとめました

11話あらすじ

      れぽーと11「キス」

放課後に、のべ竿でウキ釣りをしていた陽渚と夏海ですが、釣りあげたのはバリと呼ばれる魚。

正式にはアイゴという、ヒレに毒がある危険な魚です。

黒岩は「バリはうまい」と声をかけるのですが、夏海は磯臭いからとリリースしてしまいます。

バリを食べたい黒岩は、美味しく食べられるよう大野に処理をお願いすると……。

 


出典アニメ公式サイト

11話を視聴した方の反応

掲載してほしくない等、ご意見ご要望ありましたらTwitterのDM、またはメールへご連絡をお願いします、その際には「アニメのタイトル」「何話感想」を添えてもらえますとスムーズに対応できます。

次回予告

  れぽーと12  「これから…」

放課後、夏海が部室へ向かう準備をしていると、陽渚から「先に部室行くね!」とメッセージが届きます。

陽渚はずいぶんはりきっている様子で、誰よりも早くキス釣りの準備を終わらせていました。

昨日釣れなかった原因を調べてみたところ、「虫エサと疑似餌では決定的な違いがあった」と語る陽渚。その違いとは……。

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