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2020年春アニメ「かくしごと」【12話】感想 Tweetをまとめました

12話あらすじ

第12号  ひめごと

「三人きりの誕生日会、毎年やっていこうな」と可久士は言った。

11歳の姫はそれを「ずっと続く」と信じていた──時は流れ、姫は18歳になった。

何者かから「鍵と地図」を手に入れた姫は、江ノ電に乗って鎌倉にある家を目指していた。

父と、母と、姫が住むはずだったその家で、姫は可久士が漫画家であったことを知る。

「……なんでお父さんは、かくしごとをやめちゃったのかな……」ひとりつぶやく姫を、見知らぬ少年が見つめていた。

 


出典アニメ公式サイト

12話を視聴した方の反応

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