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2020年春アニメ「啄木鳥探偵處」【10話】感想 Tweetをまとめました

10話あらすじ

第10話  幾山河

環を失った啄木は、歌を捨て社会を変えようと小説の執筆に励み、夏目漱石に見せるが評価してもらえない。

環の仇を討つべく園部を殺そうと何度も教会に足を運ぶが、殺すこともできない。

自暴自棄になった啄木は、京助から金を巻き上げ花街通いに勤しみ放蕩の限りを尽くす。

そんな啄木と、吉井や朔太郎たち文士仲間は衝突する。

心身が蝕まれ絶望していく啄木を前に、ふらりと現れた牧水。

牧水の歌を聞いて啄木が向かった先とは? そしてその時、京助は……。


出典アニメ公式サイト

10話を視聴した方の反応

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