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2020年春アニメ「啄木鳥探偵處」【6話】感想 Tweetをまとめました

6話あらすじ

第6首  忍冬(すいかずら)

人気役者の橘乙次郎が活人形「金銀花」にかみ殺されるという猟奇事件が話題となる。

ほどなくして乙次郎の後輩である泉若が自首したことで落着を見ていたが、泉若はミルクホールで働く季久と恋人同士だった。

吉井は、片思い中の季久から泉若の無実の証明を頼まれる。

そこに、京助と絶交中で金欠の啄木が割込み、二人で事件を調べることに。

季久に好かれたい一心の吉井は、「金銀花」でぼろ儲け中の傀儡館の館主が犯人とにらみ、啄木と一緒に傀儡館へと乗り込んでいくのだったが……。


出典アニメ公式サイト

6話を視聴した方の反応

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