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2020年冬アニメ「恋する小惑星」【10話】感想Tweetをまとめました(順不同です)

10話あらすじ

 

10.   「雨ときどき占い」

地学部に七海と、桜の妹の千景という2人の新入生が入部してきた。

桜と同じく地質班希望の千景。

一方、「気象」を学びたいという七海は地学部の活動に物足りなさを感じている様子。

新入生にも色々な楽しい体験をしてほしいと考えたみらは、昨年を思い出し新歓バーベキューをしようと提案して…。


出典アニメ公式サイト

10話を視聴した方の反応

掲載してほしくない等、ご意見ご要望ありましたらTwitterのDM、またはメールへご連絡をお願いします、その際には「アニメのタイトル」「何話感想」を添えてもらえますとスムーズに対応できます。

次回予告

11.  「きら星チャレンジ!」

あおも見学者として参加が許され、いよいよきら星チャレンジがスタート!

天文台の見学などのプログラムが進み、そして夜。

同じグループになった友利と蒔田とともに、ついに天文台で小惑星の探索が始まる。

ところが、空に雲が広がってきて…。

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