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2019年秋アニメ「この音とまれ」【19話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

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2019年秋アニメ「この音とまれ」【19話】「あらすじ」や「予告動画」

19話あらすじ

第19話   対峙

時瀬箏曲部にやってきた厳し過ぎる指導者、堂島晶。

さとわと対峙した晶は、『椿会』の家に生まれた自分の過去を省みる。

優しい両親とお箏の天才である兄、大好きな家族に囲まれて育った晶。自分と兄の違いに気付きつつも、ずっと努力を重ねてきた。

しかし運命は予期せぬ方向へ進んでいく……晶とさとわ、交錯する二人の過去――。

一方、さとわと部員たちは全員で、過去のコンクールで優勝した晶の演奏を聴くことに。


出典アニメ公式サイト

19話を視聴した方の反応

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次回予告

第20話 もう一度

心の闇から抜けだせず、箏曲部の指導を辞めると滝浪に告げた晶。
そんな晶だが、部員たちの変化とその理由に衝撃を受ける。
さらに愛たちの足を引っ張っていると焦るサネを見て、天才ではない自分の姿を重ねてしまいどうするべきか迷う晶。
 
しかし、サネと愛たちは……。
滝浪は合奏が上手くいかない皆のため、晶とさとわに手本を見せて欲しいと提案する。
悲しい因縁で結ばれた晶とさとわ、二人が初めて音を響かせ合う――。
 

 

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