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2019年秋アニメ「この音とまれ」【21話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

各話Twetterでの「反応」や「感想」はこちらから!

2019年秋アニメ「この音とまれ」【21話】「あらすじ」や「予告動画」

21話あらすじ

第21話  意味と役割

晶の指導のもと、少しずつ手応えを感じ始めている部員たち。

だが愛は滝浪に言われた『自分の音の意味と役割』が見つからず、焦りをつのらせ無茶をして練習にのめり込む。

それに気付いて止めようとする武蔵と、お互いを思うが故にぶつかる愛。

しかしそのおかげで愛は、祖父のある言葉を思い出し――。

一方、『鳳月会』では堂島が、不穏な動きを見せていた。

さとわ不在の鳳月会で一体何が……!?


出典アニメ公式サイト

21話を視聴した方の反応

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次回予告

第22話  決戦の朝

大会当日の朝。愛、武蔵、姫坂のかずさや珀音の澪も、それぞれ家族や仲間と過ごし、譲れない想いを抱いて会場へと向かう。

待ち合わせ場所に集った時瀬箏曲部の皆に、さとわはある物を渡す。

受け取った愛は思わず胸が一杯に。

会場に到着し、顔を合わせるライバルたち。

誰しも本気だが、この中で全国へ行けるのはたった一校のみ……。

積み重ねた音の数だけ負けられない理由がある。

いざ、神奈川県予選大会、開幕!!

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