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2019年秋アニメ「この音とまれ」【22話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

各話Twetterでの「反応」や「感想」はこちらから!

2019年秋アニメ「この音とまれ」【22話】「あらすじ」や「予告動画」

22話あらすじ

第22話  決戦の朝

大会当日の朝。愛、武蔵、姫坂のかずさや珀音の澪も、それぞれ家族や仲間と過ごし、譲れない想いを抱いて会場へと向かう。

待ち合わせ場所に集った時瀬箏曲部の皆に、さとわはある物を渡す。

受け取った愛は思わず胸が一杯に。

会場に到着し、顔を合わせるライバルたち。

誰しも本気だが、この中で全国へ行けるのはたった一校のみ……。

積み重ねた音の数だけ負けられない理由がある。

いざ、神奈川県予選大会、開幕!!


出典アニメ公式サイト

22話を視聴した方の反応

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次回予告

第23話  王者の覚悟

10年連続全国大会出場の記録をもつ超名門、姫坂女学院箏曲部。

負けるはずがない、勝って当たり前、なのになぜ邦楽祭では負けたのか……

かずさたち部員は話し合いの末、全国予選のメンバーをオーディションで決めることに。

「私たちは全員で一つ!」――その言葉の真の意味、背負った想いを曲に乗せ、神奈川不動の絶対王者、姫坂の演奏!!

同時に時瀬箏曲部と、邦楽祭を制した珀音高校の出番も着々と近づいて――。

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