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2019年秋アニメ「この音とまれ」【23話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

各話Twetterでの「反応」や「感想」はこちらから!

2019年秋アニメ「この音とまれ」【23話】「あらすじ」や「予告動画」

23話あらすじ

第23話  王者の覚悟

10年連続全国大会出場の記録をもつ超名門、姫坂女学院箏曲部。

負けるはずがない、勝って当たり前、なのになぜ邦楽祭では負けたのか……

かずさたち部員は話し合いの末、全国予選のメンバーをオーディションで決めることに。

「私たちは全員で一つ!」――その言葉の真の意味、背負った想いを曲に乗せ、神奈川不動の絶対王者、姫坂の演奏!!

同時に時瀬箏曲部と、邦楽祭を制した珀音高校の出番も着々と近づいて――。


出典アニメ公式サイト

23話を視聴した方の反応

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次回予告

第24話  正解のその先

邦楽祭では明陵と並ぶ最優秀賞に選ばれた澪たち珀音高校。

その曲を生み出したのは珀音の顧問、山本であった。

ひょんなことから箏曲の世界にのめり込んだ山本と、類まれな才能を持ちながら自分の音はつまらないと嫌い絶望すら感じている澪。

二人の出会いと交わした約束。

声と心を一つにして順番を待つ時瀬箏曲部の前で、ついに珀音高校の演奏が始まる。

澪が奏でる、正解を越えた音とは――。

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