ページ上へ


2020年冬アニメ「群れなせ!シートン学園」【5話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

5話あらすじ

第5話  誰が勇敢であったか?  -体育祭の話-

間様人です。

シートン学園にも少しずつ慣れてきました。

体育祭。僕は走ります。僕たち二人の輝かしい未来に向かって。

僕にとって、ただ一つのゴール、瞳ちゃんに向かって。

ええ、ただ走るだけじゃ意味ないんじゃないかって思うことは当然あります。

僕もバカじゃない。でもやめられないんです。じゃなきゃやってられないんです。

――これは、ケダモノどもの体育祭だから。


出典アニメ公式サイト

5話を視聴した方の反応

掲載してほしくない等、ご意見ご要望ありましたらTwitterのDM、またはメールへご連絡をお願いします、その際には「アニメのタイトル」「何話感想」を添えてもらえますとスムーズに対応できます。

次回予告

第6話  女熊猫の伝記 -メイメイの話-

間様人です。

シートン学園に入学して、数か月が経ちました。

人気者。それはどこにでも存在する。

時に鼻に付くこともあるけれど、人気者にはそれなりの理由があるのです。

ひがまずねたまず、見習うところは見習って、盗めるところは盗もう。

そして僕は、瞳ちゃんの為に成長するんだ。

……なんて、思えたのかもしれない。

――やってきたのが、あのクソパンダでなければ。

 

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

CAPTCHA


スポンサーリンク