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2019年秋アニメ「ノー・ガンズ・ライフ」【6話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

2019年秋アニメ「ノー・ガンズ・ライフ」【6話】「あらすじ」や「予告動画」

6話あらすじ

第6話   英雄

殺人を繰り返しながら逃亡中の囚人・ゴンドリー。

十三はオリビエから彼の探索を依頼される。

オリビエはゴンドリーを公の場で裁くために、彼を生きたまま連れ戻すよう訴える。

十三が殺害の現場を訪れると、クローネンと遭遇する。

そこで、十三は被害者たちの関係に気がつき、クローネンと共に「次の被害者」のもとに急行する。

それは、初の全身拡張者であり人々に英雄と讃えられる「メガアームド斎」だった。


出典アニメ公式サイト

6話を視聴した方の反応

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次回予告

第7話    過熱

ゴンドリーの襲撃をかろうじて撃退した十三は、メガアームド斎に彼自身が狙われる理由を尋ねる。

それは「ノーズスコットの悪夢」と言われる、ゴンドリーが自軍の兵士を殺害した事件にまで遡ることになる。

一方、今回の一連の事件をもみ消すために、復興庁はオリビエを局長から解任する。

もはや十三がこの事件に関わる理由はなくなり、クローネンからも手を引くように告げられる。

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