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2020年冬アニメ「とある科学の超電磁砲T」【8話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

8話あらすじ

第8話   超電磁砲×心理掌握

佐天の情報と、初春のパソコンに残された手がかりから、美琴は第二学区にある食蜂のアジトを突き止め、ついに彼女と対峙する。

しかし食蜂の口から聞かされたのは意外な事実だった。

御坂妹は彼女が保護していること、美琴の排除と『妹達(シスターズ)』の捜索をしている勢力があること、そして 『絶対能力進化(レベル6シフト)』計画の提唱者である木原幻生こそが今回の事件の黒幕であること――。

ふたりの『超能力者(レベル5)』は、つかの間の協力関係を築き、幻生のもとへと向かう――!


出典アニメ公式サイト

8話を視聴した方の反応

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次回予告

 

第9話  警策看取

謎の少女を探っていた黒子が、ついにその正体を突き止める。

警策看取――霧ヶ丘付属中学に在籍していた彼女の情報は、秘匿扱いとなっていた。

『書庫(バンク)』の管理センターで詳しく調べたところ、警策は死亡扱いになっていたものの、その記録にはあやしいところが散見される。

所員から聞かされた噂にさらに疑惑を深める黒子たちだったが――。

一方、事件の首謀者である木原幻生を追っていた美琴と食蜂は、彼が訪れている会議場に向かい、その身柄を確保しようとしていた。

それぞれの能力を活かして会議場内の探索を進めた美琴と食蜂。

ついに隠れていた幻生を捕えることに成功するが――!

 

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