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2020年春アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season」【26話】感想 Tweetをまとめました

26話あらすじ

第26話   それぞれの誓い

幾多の死を繰り返しながら、ついに白鯨の討伐を成功に導き、暗躍する魔女教大罪司教「怠惰」担当ペテルギウス・ロマネコンティを打ち破ったスバル。

辛い決別を乗り越え、ようやく最愛の少女・エミリアとの再会を果たしたのも束の間、スバルはこの世界からレムの存在が消え去ってしまっていることを知る。

死のループの中で白鯨に襲われたときに起きた《存在の消失》。

白鯨を倒した今、起こり得るはずのない事態がスバルたちを襲う。


出典アニメ公式サイト

26話を視聴した方の反応

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次回予告

第27話   次なる場所

クルシュとの話し合いを終え、ロズワールに事態の報告と相談を行うため、アーラム村へと帰ってきたスバルたち。

しかし、アーラム村に人影はなく、どうやら魔女教徒の襲撃に備えて、ラムと共に「聖域」へと避難した村人たちがまだ戻ってきていないらしい。

「聖域」の情報を集めるため、ロズワールの屋敷にやってきたスバルたちを出迎えたのは、過去にロズワールの屋敷でメイドとして働いていたフレデリカという女性だった。

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