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2020年冬アニメ「理系が恋に落ちたので証明してみた。」【1話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

各話Twitterでの「反応」や「感想」はこちらから!

1話あらすじ

第1話   理系が恋に落ちたので解析してみた。

ある日、彩玉大学に通う理系大学院生の才女、氷室菖蒲は雪村心夜に告白する。

だが、恋愛経験のない二人は、互いが本当に好きなのか不安で仕方ない。

そこで、「一般性のある好きの条件」を見つけ、互いの気持ちを判定することにした。

同じ研究室の後輩・奏があきれる中、雪村は氷室に「壁ドン」「顎クイ」「袖クル」などをしながら、氷室の心拍数を計ることで、恋のトキメキを定量的に計測しようとするが…


出典アニメ公式サイト

1話を視聴した方の反応

ぜろプラ.アニメ@管理人

 

第2話 理系が恋に落ちたので実験してみた。

相手のことを「好き」かどうか証明するため、至近距離から氷室の頭を撫でながら、心拍数を計測する雪村。

それを見ていた同じ池田研の先輩・棘田は、「対照実験」の必要性を説く。

つまり、雪村がドキドキしているのは、相手が氷室だからなのか、それとも女なら誰でも興奮してしまうのかを証明するため、雪村は奏や棘田の頭も撫でることに…。

一方、氷室は愛情を込めた料理の方がおいしいことを証明しようと調理をするが…。

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