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2019年夏アニメ「ロード・エルメロイII世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note-」【10話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

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2019年夏アニメ「ロード・エルメロイII世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note-」【10話】「あらすじ」や「予告動画」

10話あらすじ

腑海林(アインナッシュ)の仔の中で激突する、グレイとサーヴァント――へファイスティオン。

しかし雪崩に巻き込まれ、休戦を余儀なくされてしまう。

一時的に矛を収める中で二人は主従の関係について、互いの在り方を語るのだった。

獅子劫とルヴィアは、トリシャが7年前の連続殺人と聖杯戦争について調べていたことを突き止め、魔眼蒐集列車(レール・ツェッペリン)との繋がりを見出していく。

様々な思惑が絡み合う中、魔眼蒐集列車ではロード・エルメロイⅡ世に代わって化野が自身の推理を開陳し――。


出典アニメ公式サイト

10話を視聴した方の反応

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