能登 麻美子」タグアーカイブ

エレイン・ブルーレーク(かつて神だった獣たちへ)

元北部パトリアユニオン軍所属の博士。

永きに渡る戦争を終結させるため、禁断の研究により【擬神兵】を造り出した技術者。

【擬神兵】の活躍で戦況は飛躍的に好転したが、ある理由により、彼女なりに【擬神兵】に対して責任を感じている。...

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姫神 秋沙(とある魔術の禁書目録Ⅲ)

長く黒い髪に巫女装束を着けた、自称「魔法使い」の少女。

口数はあまり多くなく、表情も乏しいが、強い意志を持っている。

吸血鬼を誘い出すと同時に、自分の血を吸った者を灰にしてしまう『吸血殺し』という能力を持ち、過去にこの力に起因する事件に巻き込まれた経験があり、三沢塾の事件に関係しているのもこの...

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インカㇻマッ(ゴールデンカムイ)

「見る女」を意味する名の通り、良く当たると評判の謎の占い師の女。

占いには「シラッキカムイ」と呼ばれる先祖伝来の白狐の頭骨を使うほか、手のひらを上に向けて第六感を働かせる「千里眼」を使ったり、ある状況が「頭にふと浮かんだ」りするが、事前に関係者と接触した場面もあるため、その能力が本物か偽物かは曖昧な描写となっている。
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