銀魂」タグアーカイブ

今井 信女(銀魂)

赤目で黒髪姫カットの見廻組女副長。

暗殺部隊『天照院奈落』から引き抜かれた「殺しのエリート」で、その腕前は近藤に「暗殺剣」と言わしめるほどのもの。

確実に相手の息の根を止めることに念頭を置いて攻撃を行う。

人を斬ることを趣味のように好んでいるらしく、そよ姫との缶蹴...

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佐々木 異三郎(銀魂)

見廻組局長。

名門佐々木家の長男で、文武両道であり「三天の怪物」と渾名される生粋のエリート。

鉄之助とは異母兄弟。

名門結城家のご息女を娶っていたが、奈落の手先により生まれてきた娘共々殺害されている。


真選組のファンを...

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猿飛 あやめ(銀魂)

元御庭番衆のくノ一で、現在は悪党を裁く始末屋として働いている群青色の瞳に藤紫色のロングヘアーを持つグラマラスな美女。

初登場時は銀時を利用するつもりで彼に付き纏ったが、危ういところを助けられて以来銀時に惚れてしまった。

自他共に認めるMで、銀時にぞんざいに扱われることを快感としており、銀時に「...

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服部 全蔵(銀魂)

大痔主の忍者で、それが原因で入院したこともあり、神楽からは「イボ痔忍者」と呼ばれている。

実家は忍術道場であるが、武士と同じく廃刀令のため、職を失った模様。

元御庭番衆筆頭で忍術に長けており、「摩利支天(まりしてん)の全蔵」の異名を持つ。

前髪で目が隠れているため...

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阿伏兎(銀魂)

夜兎族の1人であり、第七師団副団長。

副団長という立場上、師団内での役割は神威の補佐であり、特に交渉事に関しては神威から一任されている。

鳳仙の査定のために神威と共に吉原へ来たが、鳳仙と神威の交戦を止めた際に、鳳仙に左腕を落とされてしまう。

その後、星海坊主のよう...

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神威(銀魂)

春雨の雷槍」と呼ばれる最強の戦闘部隊・第七師団の団長であり、春雨の幹部。

夜兎族の一人であり、星海坊主の息子で、神楽の実兄。


普段から飄々としているが、その本性は闘争本能と殺意の塊というべきもの。

戦闘で相手を殺そうとしない神楽とは対照的に、殺すこ...

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長谷川 泰三(銀魂)

かつては幕府の入国管理局局長だったが、銀時とのトラブルで警護対象者のハタ皇子を殴るという不祥事を起こしクビにされた上、妻のハツにも逃げられ、自身は切腹を命じられたが怖気づいて逃亡。

その後も様々な職を転々とするが、トラブルなどが原因で悉くクビになっている・・・。

「まるでダメなオッさん(もしく...

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