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レイ・ドーン(Fairy gone(フェアリーゴーン))

カルオー公。

大戦時は七騎士の一人として数々の武功をあげた将軍であり、大戦後は皇帝から特別に領地を拝領した『五公』となる。

大戦末期、まだ幼いマーリヤとヴェロニカの前で二人の故郷、スーナの森を焼き払った。

妖精武器〝ソロリアス〟を擁する。


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ネイン・アウラー(Fairy gone(フェアリーゴーン))

違法妖精取締機関『ドロテア』局長 兼第一部隊隊長

平和のために自分を律し任務だけを全うする仕事人間。

〝アイネデルンの魔女〟とも呼ばれた大戦中の英雄、七騎士の一人で、妖精武器〝アリアドラ〟の所有者でもある。


妖精〝モルズニーク〟

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クラーラ・キセナリア(Fairy gone(フェアリーゴーン))

違法妖精取締機関『ドロテア』第一部隊隊員。

常識人で几帳面。

戦争時に妖精兵であったネインに命を救われた過去があり、自ら志願して妖精器官移植術を受け『ドロテア』に入隊する。

扱う妖精の相性から、よくセルジュとバディを組まされるが、本人は不満。

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セルジュ・トーヴァ(Fairy gone(フェアリーゴーン))

違法妖精取締機関『ドロテア』

第一部隊隊員。

狙撃の腕は確かだが八方美人で軽口が多く、中身はやや残念。

無駄にルックスはいい。

クラーラがいないところでは、人が変わったように真面目になる


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