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2018年秋アニメ「とある魔術の禁書目録Ⅲ」【24話】の”感想”や”反響”を紹介!

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2018年秋アニメ「とある魔術の禁書目録Ⅲ」【24話】「あらすじ」や「予告動画」

24話あらすじ

9月30日の出来事を知るヒューズ=カザキリ。

彼女からラストオーダーを救うヒントがもたらされたことで、すべてのピースがかみ合い、アクセラレータは動き出す。

浜面への復讐に焦がれる麦野は『体晶』を摂取して能力を暴走させる。

雪の大地すら溶かしつくすその力の前にひるむ浜面だったが、もう一度『アイテム』としてやり直す道を模索する。

『ベツレヘムの星』では、すべての準備を整えた右方のフィアンマが、最後のキーとなる上条の右手を手にすべく、彼と対峙していた。

第三の腕を振るい、遠隔制御霊装でインデックスの知識と術式を駆使し、ついには上条の右腕を巨大な剣が捕える。

しかし上条は、フィアンマの力の核心にたどり着き、『世界』を救った力を手に反撃を開始する――!


出典アニメ公式サイト

24話を視聴した方の反応

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