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2018年秋アニメ「とある魔術の禁書目録Ⅲ」【18話】の”感想”や”反響”を紹介!

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2018年秋アニメ「とある魔術の禁書目録Ⅲ」【18話】「あらすじ」や「予告動画」

18話あらすじ

ロシア大統領による学園都市への宣戦布告。

環境・エネルギー問題の元凶と名指しされ、核攻撃も辞さないとの表明に緊張が走る。

ドーヴァー海峡ではイギリスとフランスの戦いが始まっていた。

ロシアでは苦しむ滝壺を抱えた浜面が人の温かみに触れる一方で、貨物列車で移動していたアクセラレータは学園都市の襲撃を退け、手がかりとなるだろう羊皮紙の束を手にしていた。

そして上条はなぜかついてきたレッサーの残念なお色気攻撃に辟易しながらも、情報の『違和感』を追うことで右方のフィアンマの居場所を探していた。

たどり着いた地下施設でフィアンマの姿を確認した上条は、彼の次の狙いがエリザリーナ独立国同盟と、そこにいるサーシャ=クロイツェフだと突き止める――。


出典アニメ公式サイト

18話を視聴した方の反応

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