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2019年夏アニメ「とある科学の一方通行」【6話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

2019年夏アニメ「とある科学の一方通行」【6話】「あらすじ」や「予告動画」

6話あらすじ

その凶悪さから封印されていた4人の能力者による暗部組織『屍喰部隊(スカベンジャー)』。

『DA』抹殺のために放たれたその牙は、彼らの憎む諸悪の根源――『センセー』たる黄泉川と、『優等生』エステルへと向けられる。

紙を自在に操り着ぐるみのようにまとって戦うナル、液体の比重を操る薬丸、摩擦係数を操る清ケ、作戦立案と有機的な連携攻撃を指揮するリーダー。

一筋縄ではいかない屍喰部隊に対し、エステルと禍斗は失神した黄泉川を守りながらの戦いを余儀なくされる。

常人離れした禍斗の膂力と、それを補助するエステルの死霊術でなんとか食い止めようとするものの、ナルひとりを止めることすら叶わない。

まるで戯れるようにナルの攻撃に磨り潰される禍斗に、エステルが絶望し心折れそうになったそのとき。

ふたりを守るように、アクセラレータが立ちはだかる――!!


出典アニメ公式サイト

6話を視聴した方の反応

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