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2020年冬アニメ「とある科学の超電磁砲T」【14話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

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14話あらすじ

第14話 竜王の顎

黒子は警策の居場所を探り当てて拘束、動きを封じる。

食蜂は幾重にも張り巡らせた計画によって、『外装代脳(エクステリア)』を崩壊へと導き、幻生によるミサカネットワークへの介入を断ち切った。

しかし美琴は、意識を取り戻したものの、依然として暴走を止められず、黒く渦巻く力の塊は消えないままだった。

能力とはまったく異なる、別世界の、理解の及ばない力。

そこから美琴を開放すべく、削板が根性で道を切り開き、上条を美琴のもとへと送り出す。

ついに上条の右手が届くも、黒い塊にふれた右手は肩から吹き飛ばされてしまう。

そして次の瞬間、上条の右肩から8体もの巨大なドラゴンが姿を現して――!

 


出典アニメ公式サイト

14話を視聴した方の反応

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