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2020年夏アニメ「とある科学の超電磁砲T」【16話】感想をまとめました

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16話あらすじ

 

第16話   天賦夢路

ゲコラー仲間の帆風からとあるカードを手渡された美琴。

『インディアンポーカー』と呼ばれるそのカードは、他人が見た夢を体験できるという触れ込みで、今、学園都市でひそかなブームを起こしているのだという。

さっそく話題に食いついた佐天にその効用を聞かされ、試してみた美琴だったが、他人の夢だけになんとも微妙な使い心地を味わうことに……。

そんな翌日 、帆風に誘われ食蜂と同席することになったお茶会の席で、Sランクの夢を提供するという『天賦夢路(ドリームランカー)』の取引現場に遭遇する――。

一方、黒子と初春は未来に起きる事故が表示されるという怪しいアプリの検証のため、『風紀委員』として調査に乗り出していた。


出典アニメ公式サイト

16話を視聴した方の反応

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