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2020年夏アニメ「とある科学の超電磁砲T」【16話】感想をまとめました

各話Twitterでの「反応」や「感想」はこちらから!

16話あらすじ

 

第16話   天賦夢路

ゲコラー仲間の帆風からとあるカードを手渡された美琴。

『インディアンポーカー』と呼ばれるそのカードは、他人が見た夢を体験できるという触れ込みで、今、学園都市でひそかなブームを起こしているのだという。

さっそく話題に食いついた佐天にその効用を聞かされ、試してみた美琴だったが、他人の夢だけになんとも微妙な使い心地を味わうことに……。

そんな翌日 、帆風に誘われ食蜂と同席することになったお茶会の席で、Sランクの夢を提供するという『天賦夢路(ドリームランカー)』の取引現場に遭遇する――。

一方、黒子と初春は未来に起きる事故が表示されるという怪しいアプリの検証のため、『風紀委員』として調査に乗り出していた。


出典アニメ公式サイト

16話を視聴した方の反応

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次回予告

 

第17話    予知

黒子たちが調査していたアプリの開発者は予知/念写能力者の美山写影という小学生だった。

彼は自分の予知した運命を変えることのできる能力者を探していたのだという。

美山の協力を得て、いくつかの事件を未然に防ぐことに成功する黒子たち。

ある日、同じ公園内でふたつの事故が予知されるという、初めてのケースが起きる。

火災を伴い、多くの被害者が予想される事態に、他の『風紀委員(ジャッジメント)』の応援を得て対処する黒子たち。

そんな中、能力の過剰使用が原因で美山が倒れてしまう。

無理をしてまで能力を使っていた彼の行動の裏には、苦い過去との経験と、とある理由があった――。

次回予告「動画」や「あらすじ」

youtube:とある科学の超電磁砲T 次回予告 第17話『予知』

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