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2020年冬アニメ「とある科学の超電磁砲T」【22話】感想をまとめました

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22話あらすじ

     第22話  屍喰部隊

ひとつの体からふたりのサイボーグを生み出す研究――『魂の生成』実験の実態を探る美琴。

しかし研究機関への潜入を試みる彼女の目前で、操歯涼子そっくりのサイボーグ――『ドッペルゲンガー』が施設から逃走してしまう。

操歯に直接コンタクトをとった美琴は、彼女から『ドッペルゲンガー』に秘められた危険性と、その解決のために『インディアンポーカー』が作られたことを聞かされるが、なにか釈然としないまま美琴は立ち去っていく操歯を見送るのだった。

だが、美琴と別れた操歯の前には逃走していた『ドッペルゲンガー』が姿を現していた。

そして時を同じくして、暗部組織『屍喰部隊(スカベンジャー)』が『ドッペルゲンガー』を狙って襲撃をかける――!


出典アニメ公式サイト

22話を視聴した方の反応

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次回予告

 

      第23話 憑依

実験に参加した切実な目的と、『ドッペルゲンガー』を生み出してしまった責任。

たったひとりでそれらを抱えこみ解決しようとしていた操歯に、美琴は過去の事件での自分の姿を重ねてしまう。

意を決して操歯の元に戻った美琴は、『ドッペルゲンガー』捕獲任務に就いていた『屍喰部隊(スカベンジャー)』と鉢合わせる。

彼女らによると『ドッペルゲンガー』は体の損傷を補うため、周囲の物質を取り込む性質をもつという。

操歯の恐れていた『魂の拡散と憑依』が実際に起こっていた可能性を知り、美琴は彼女らと共同戦線を張ることに。

一方で、『屍喰部隊』のリーダーは美琴と手を組むことで任務達成を狙っていた。

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